一日4-5時間は運転するぼくが考えた運転中に眠くなった時の対処法

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こんにちわ。
今日も頑張って営業の仕事に行ってきます。
ちなみにぼくは、毎日4-5時間は営業車を運転します。
数字にしてみるとかなりしんどいですけどなんだかんだ体って慣れる物で(笑)


とはいえ、体が慣れているとしても運転中ってどうしても眠くなっちゃうときってあるんですよ、これが。
ぼくも運転中に寝そうになって事故しそうになったことって何度かありまして。
というわけで、今回は1日に4-5時間運転するぼくがやっている眠気覚ましの対策について書いていきます。
① ガムを噛む


まずお手軽でよくある対策なのがこれ。
顎を動かすことで脳に血液が送られるので一時的に眠気が取れますよ。
② 遠くを見る


遠くを見ることで少しでも新しい情報を多く取り入れることで脳に刺激を送る方法。
ガムと違ってお金もかからずお手軽だけど遠くを見ることにだけ集中して目先の注意をそらすことだけは無いように注意することが必要です。
③ 眠気覚ましのツボを押す


”駐車しない”対策の中では一番有効なのがこの方法。
ちなみに眠気覚ましのツボは体に6つあるそうです。
ぼくは信号に引っかかった時に手のツボを押して眠気を覚まします。
④ ストレッチをする


先述3つの対策がどれも聞かなかった場合はコンビニとかに一時的に駐車して体を伸ばします。
個人的には、下半身の筋肉を伸ばすのが一番有効な感じですね。
どこを伸ばすのが一番効果があるかは自分で探してください(笑)
最終手段 寝る


これ書くと暇な仕事なんじゃないかって思われるのが嫌なので書きたくないけど最終手段はこれしかない。
実際15分くらいの昼寝なら逆にその後の活動にいい影響を及ぼすみたいですからね。
ただし、寝すぎると却ってだるくなるし時間の無駄なのでメリハリは必要。
まとめ


① ガムを噛む
② 遠くを見る
③ 眠気覚ましのツボを押す
④ ストレッチをする
最終手段 寝る
色んな対策法はありますが、どれが最も効果的かは人それぞれかと思います。
この方法は授業中眠くなる学生、会議中眠くなるサラリーマン、昼寝したくないけどつい昼寝しちゃう自宅警備員の方、などなど
必ず使えると思うので是非参考にしてください(^-^)/